おはようございます


あなたのしあわせな健康ライフを応援します
食生活改善アドバイザー
【 三双(さんそう) 敏郎】です

ご覧いただきありがとうございます。

病氣になったらまずは食べることを控えること

事故やトラブルによる怪我はさておいて、カラダの不調が出たらまずは食べることをやめることです。

病氣の原因のほとんどが食べすぎによるからです。

血管が詰まった → 食べすぎで消化しきれない老廃物や不純物が血管内に溜まる。

ほとんどの症状がこういったことに起因します。

それでも、しっかり食べないととこれを書いてるそばで、うちわであおぎながらサンドウィッチを頬張る女性の姿が。

自身も食べまくっていたころはこんなんやったんやろうなあと。

それでも、食べることに執着しないようになることってできるんです。

執着すればするほどさまざまな病氣を引き起こすのですから、なにごとも控えめに。


少食は健康になるのと同時に、本来の人間の機能をとりもどします。

少食は代謝力を上げる原動力です。
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少食を生活の基準にすると今よりも
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作り、病氣にもなりにくい
カラダになります


少食を実践されることをオススメします


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ありがとうございました

tsansojpn@gmail.com
食生活改善アドバイザー
三双(さんそう) 敏郎