東スポwebのSKE48荒井優希さんのインタビュー記事を見た。

 

まあ、荒井さんは今年の総選挙はランクインできると思う。SKEのメンバーだからランクインすることが可能性としてあると思う。

 

記事を読むと、干され方はなかなかすごいなあと改めて思った。

 

SKEの場合は、総選挙でランクインするとまわりが認めてくれるというのは、去年の石田さんの発言から、なんとなくそういうことはあるんだろうなあと思った。まあ、石田さんの場合は推されというのもあったと思うけど。 

 

SKEの場合は、人気が微妙で干されでも総選挙でランクインすることは可能だし、ボーダーが1万票を超えても、80位までランクインメンバーが拡大されたことでチャンスが増えたと思う。70~80位はどうかという意見もあるけど、それでもランクインしないよりはマシだと思う。

 

荒井さんは、総選挙ランクインは「形として残したい」らしい。これはもう今年の結果が泣いても、笑ってもラストかもしれないと思った。

 

目標順位が42位って意味がわからない。その順位にこだわる理由がわからない。まあ、直観的なものだろうか。確かに数字としてはあまりよくないのかもしれない。去年の42位はHKTの卒業した岡田さんか。岡田さんも期待されていたなあ。うーん、微妙。

 

ある48Gのファンの予想では荒井さんは44位だったから、42位という目標順位は現実的かもしれない。ネクストガールズか。現実的には可能性はあると思う。本人はそこまで考えているのかわからないけど、序列逆転のためにはそのくらいの順位は必要かも。

 

今年は、モバメ票の影響もあると思うので、ネクスト、フューチャー、アップカミングガールズの差はそこまでないと思う。ほんの少しの差だと思う。

 

個人的には、荒井さんの今の握手人気なら過去のSKE基準では総選挙ランクインは可能だと思っているけど、50~75位くらいだと思っている。速報でどのくらい順位に入るかも大事だと思う。速報で25位以内ならインパクトはそれなりにあると思うし、箱推しの支援も多少は期待できると思う。

 

2推し、3推しの票も重要だと思うし、今年は卒業生や辞退メンバーのファンの票も少しは期待できるかもしれない。